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【第7回】マインドフルネスの「ねらい」はどこに?

今回も引き続き「マインドフルネスと幸福学の未来」についての続きから。人間の本質的な「無明」である「所知障」を整えてゆくためにデザインされたマインドフルネスを、枝葉に当たる「煩悩障」のために使おうとするのはもったいない!マインドフルネスの有用性は認めつつ、「もっと射程を向こうに」。さあ、どんな話が飛び出すでしょうか?     第7回.mp3aア                        …

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